全国の劇場で上映中の映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』。本作品の監督を務めた今掛勇氏にインタビューを行い、映画の舞台である徳島・川島町での不思議な体験や、ラストシーンに込められた思いなど、映画が100倍楽しめる制作の裏話を伺った。

〈映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』あらすじ〉
中学生でいとこ同士の竜介と知美が“未知なる世界”への冒険を繰り広げる常識を覆したストーリー。
「人生でなすべきこと」を探す二人の冒険に待ち受ける衝撃の霊界世界とは。

00:00 オープニング
00:40 映画『ドラゴン・ハート―霊界探訪記―』特に力を入れたシーンとは
01:11 徳島県・川島町での“不思議な体験”
06:59 作中に登場する「閻魔様」のキャラクター
07:54 論理的につくられている地獄の世界 現代人に知らせたい霊界の真実
10:22 本作品の決めゼリフとも言える「ビシュヌ神の一言」の重要性
11:51 次回予告

〈出演〉
ゲスト:今掛勇監督
コメンテーター:里村英一

【本編で紹介した書籍・CDはこちら】

大川隆法書き下ろし教養小説「鏡川竜二」シリーズ

『小説 地球万華鏡』 著者:大川隆法

CD「映画『ドラゴン・ハート―霊界探訪記―』オリジナル・サウンドトラック」

【映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』公式HP】

【映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』公式YouTubeチャンネル】

前回の動画はこちら

映画『ドラゴン・ハート-霊界探訪記-』今掛勇監督インタビュー クリエイターとしての意外な一面に迫る【ザ・ファクト】