2026年から続々と米国防総省がUFO資料を公開し始めているが、宇宙人を連想させる“非人類型知性”にも言及されるなど発信される宇宙関連の情報レベルが日を追うごとに上がっている。
今回のザ・ファクトは「ジャガイモ型UAP」や「“次元の裂け目”から出現するUAP」などを検証した前編に引き続き、元航空自衛官HSU河田アソシエイトプロフェッサーに話を伺い、「一辺150mの巨大デルタ型UFOの衝撃」とともに「中国・デルタ型戦闘機の“UFO見せ球説”の謎」や今後日本政府が取るべき宇宙関連政策に迫る。
00:00 前回の振り返り
00:39 1948年には始まっていたアメリカのUAP研究
04:57 【徹底検証】CASE5 アフガニスタン 正三角形(デルタ)型UFO
05:38 【徹底検証】CASE6 アメリカ 赤色灯付デルタ型UFO
06:47 米議会で議論となった 公聴会での隠された情報
07:59 中国はすでにデルタ型戦闘機を開発している
12:00 安全保障の観点からUAP情報をどう見るべきか
13:45 視聴者投稿①:徳島県美馬市 多層構造のUFO?
15:24 視聴者投稿②:山口県山口市 垂直上昇するUFO?
16:43 エンディング
17:42 CM『スティーヴン・スピルバーグ守護霊の霊言』
【ゲスト:河田 成治氏】
<出演>
ゲスト:河田 成治氏
里村英一(ザ・ファクト コメンテーター)
新村幸久(司会/チーフディレクター)
