米大統領選民主党候補ジョー・バイデンと中国の”蜜月関係”に迫るドキュメンタリー映画!

この映画のもとになったのは、ベストセラー作家ピーター・シュワイツァー氏による、バイデン一家の汚職に焦点を当てた著書『秘密の帝国(Secret Empires)』。シュワイツァー氏は、ヒラリー・クリントン夫妻の疑惑に迫った『クリントン・キャッシュ』を執筆したことで知られ、バイデン氏の息子ハンター・バイデン氏による中国でのビジネス取引について記事を執筆してきました。

映画の中では、バイデン一家が中国人民解放軍を間接的に支援してきた可能性など、バイデン氏にまつわる数々の疑惑が取り上げられています。

今回、製作者の承諾を得て、日本語字幕版を公開しました。

ドキュメンタリー映画 詳細記事

バイデン候補の中国マネー疑惑を描いた映画「ドラゴンに乗って」(日本語版)が公開|The Liberty web

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