高市政権の「積極財政」の是非に迫るべく、オイルショック、そしてバブル景気と呼ばれた1970~80年代と、現代の「経済政策」を徹底比較。高市政権の掲げる積極財政は、国の発展につながっているのか。今回は、HS政経塾の原口実季塾長をゲストに迎え、高市政権の「積極財政」の是非と、今後必要な考え方に迫る。


00:00 オープニング
01:04 1970~80年代と現代「経済指標」の比較
05:02 “バブル期”と現在「国債の使い道」の違い
07:44 高市政権が打ち出す“企業への方針”
08:34 オイルショック時の“方向転換”
09:24 オイルショック時の“補助金政策”
10:48 オイルショック時の“産業の方針転換”

〈出演〉
原口実季(ゲスト/HS政経塾 塾長)
里村英一(コメンテーター)
新村幸久(司会/チーフディレクター)

【番組内で紹介した書籍はこちら】

『新ビジネス革命』大川隆法 著

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【“バブル期”と今②】労働力不足は人口が原因じゃない!高市政権「働き方改革」の落とし穴【ザ・ファクト】